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谷間の百合

taninoyuri.exblog.jp

2013年 12月 18日 ( 1 )

ふたたび、サムライさんへ

あとで見たのですが、元編集長と飯山さんがにこやかに肩を組んでいるツーショット写真が載った日から、突然解雇となった日まで一週間もありませんでした。

わたしがサムライさん、ダイジョウブですかというのはそういうことです。

いつ梯子を外されるか分かりませんよと言いたかったのです。

なんだかもうそろそろ飯山さんが豹変しそうな空気になっていませんか。

きょうも、告訴状のことを「吉報をお待ちしています(笑い)」と強気ですが、いつまでその態度を貫けるでしょうか。

「飯山さんや皆さん」が、蜘蛛の子を散らすように逃げていったあとでもその態度を堅持できますか。


つむじ風様の怒りがどれほどのものかを、どういう形で現れるかは分かりませんが、必ず思い知ることになります。

万に一つの例外もありません。

(わたしは植草さんへの人権侵害に次ぐもだと思っています。)


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飯山さんは敵、味方を峻別する人です。

自分が不利になればだれでも簡単に切り捨てる人だと思います。

しかし、わたしはサムライさんがみんなから見捨てられても、「いい気味だ」と思うような人間ではありません。

そう思えるような人間なら、人生楽なものなのです。


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サムライさんは、任侠映画や寅さんシリーズで、もし、劇中の人物を演じるとしたらだれだと思いますか。


まず、寅さん映画のなかには演じる役はないでしょう。

任侠映画では、自分は鶴田浩二の役回りだと思っておられるかもしれませんが、トンデモナイ、はっきり言わせていただきますが、任侠の風上にも置けないと、一刀のもとに切り捨てられる役しかありません。

こう言えば、名誉棄損になりますか。

言いたくはないのですが、わたしは震えるような気持ちで書いています。

人に対して、嘲笑や冷笑の気持ちで書いたことはありません。

すくなくとも、そういうことははもっとも醜く恥ずかしいことだと思っています。


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by michi-no-yuri | 2013-12-18 11:41 | Comments(11)