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谷間の百合

taninoyuri.exblog.jp

2013年 12月 09日 ( 1 )

再び、在日の人心掌握術について。

わたしの期待に応えられたわけではないのでしょうが、飯山一郎さんの狂気、暴走が止まりません。

なぜ止まらないかと言えば、ゼッタイに負けたくないからです。

相手を完膚なきまでに叩き潰さないと気が収まらないからです。

けさ、テレビを見ていたら、韓国では子供が小さいときから、人に負けるなということを徹底的に教育するのだと言っていました。

(ノーベル賞をとりたければ、まずそういう教育をやめるべきなのですが)

もちろん、飯山さんが在日かどうかは分かりません。

確かめようがありません。

だから断定することはしません。しませんがわたし自身はそう思っています。

なぜなら、あまりにもメンタルが日本人離れしているからです。

わたしが執拗に飯山さんを批判するのは、そのメンタルに感染したわけではなく、日本人に分かってほしいことがあるからです。

わたし自身は飯山さんと何の利害関係もなく、好悪の感情もなく(ヌードにだけは悪感がはしりました) まして恨みに思うようなことは爪の垢ほどもありません。

ただ、なぜ日本がかれら在日の浸食にまかせるままだったかを知ってほしくて書くのです

見捨てられた庭
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「奥さんあっての商売繁盛ですね」と言った一言によって、わたしは在日男性から一生恨まれることになりました。(本人の弁です)

男のプライドが傷ついたということのようでした。

秘密保護法は何が秘密かが分からないということですが、それと同じで、何がかれらの感情を傷つけ、何がかれらの「恨」を誘発するのかが分からないのです。

一生恨まれるのもいい気持ちはしませんが、それよりも、人を恨み続けるというのもかなり苦しいことではないかと同情すら覚えます。

飯山さんもいったいなにがきっかけだったのでしょうか。。。

きのう、テレビで和田アキ子さんを見ていて思ったのは、

彼女や島田紳助などが典型なのですが、仲間というか子分を増やしてアメとムチで自分に従わせ、それによって芸能界に君臨してきたということです。

自分の力と勢力の大きさを誇示したいのでしょう。

確かに、かれらには人を引き付け、従わせるパワーがあります。

むかし、シン・スゴという女性が自分の生きている内に、日本を支配下に置き、日本人を土下座させるのが悲願だと言ったことを、わたしは決して忘れません。

彼女もまた凄いパワーの持ち主で、いつだったか、彼女が上座に座り、中山千夏さんや石坂啓さんなどがまるで彼女を奉るような、おもねるような態度で接していたのを見てわたしはすぐにチャンネルを変えたことがありました。

左翼系の女性が従軍慰安婦のことで日本を激しく糾弾するのは、彼女の洗脳に依るところが大なのではないかと思ったものでした。

嫌韓の姉が、自分の仕事でIT関係の在日と接触したとたん「韓国あっての日本」などとトンデモナイことを言ったのです。

いかにかれらの人心掌握術が巧みかということです。

飯山さんもまったくそういうことでしょう?

見捨てられた庭の片隅に
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声高に嫌韓、反韓を叫んでいても、現実社会ではまったく無知で無防備です。

自分の足元が崩されていっているのに気が付かないのです。

現に、飯山さんのこれだけの異常な言動をみていても、なんとも思わないのか、飯山さんはいい人、碩学な人、常識、見識を備えた人だと持ち上げている人がいっぱいいるのです。

まるで分っていないのです。

異常なことを異常だと思わないことがファシズムに直結していきます。

おかしいことをおかしいと声を上げていかないと、ホントに日本はダメになる、、、

このことが言いたいだけなのです。









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by michi-no-yuri | 2013-12-09 12:33 | Comments(7)