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谷間の百合

taninoyuri.exblog.jp

2013年 12月 02日 ( 1 )

飯山一郎さんの狂気はいまも続行中のようです。

「長い闇の向こうに何か希望が見えます。

そこには、寛容の世界が広がっています。」

この言葉は、免疫学者の多田富雄さんが残された最後のメッセージだと、ひろみさんが紹介してくださいました。

寛容とは免疫学の考え方で、免疫には一度引いて共存関係を探る「寛容」という考え方があるそうです。

こういうことはひろみさんの専門分野ですが、わたしには免疫というものがさっぱり分かりません。

「細胞」だと思っていいのでしょうか。

細胞だとして、その細胞には意識や意思があり、自然の摂理で動いているということでいいのでしょうか。

自然界の生きとし生けるものは決して無益なことはしません。

人間だけが無益な殺生をし、他を誹謗したり傷つけたりします。

「寛容」は、わたしがいつも言う「武士の情け」「惻隠の情」と同じで、人間にとって最高の徳目ではないでしょうか。


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飯山一郎さんの狂気の誹謗中傷、罵詈讒謗はいまだ続行中のようですね。

わたしは、その本性が人によく周知されるまで、続行してほしいと思うようになりました。

飯山さんが在日かどうかは分かりません。(決して断定はしません)

しかし、かって、わたしが在日の人とトラブルになったときの状況と何から何まで同じです。

わたしはこころがボロボロになりました。

グチャグチャになりました。

ホントかウソかなどお構いないのです。

憎い相手を傷つけ、その傷口に塩をすり込むことが快感なのです。

もう、病気だと思って退くしかありません。

むかし、北朝鮮との交渉に当たっていたソ連の外交官が言っていたではありませんか。

関わると神経をやられる、病気になると。

かれらの辞書に「寛容」「寛恕」の文字はありません。


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by michi-no-yuri | 2013-12-02 12:44 | Comments(0)