国連安保理が、イラン非難決議を採択しました。
常任理事国5か国のうち当然ロシアと中国は棄権しましたが、非常任理事国の10国は全員賛成にまわりました。
決議案は非常任理事国のバーレーンが提出し、それに日本はじめとする135カ国が賛成しました。
国連加盟国のおよそ三分の二です。
わたしは、これを見ていまだにアメリカに「力」がある思うのは違うのではないかと思いました。
この賛成票は国連を仕切っていると思われるディープ・ステート(ユダヤ資本)の根回しによるものではないかと思いました。
トランプは勇ましく国連からの脱退を宣言し、少なくともいくつかの国連機関からの脱退を果たそうとしていました。
国連のディープ・ステートはそれを看過できずに、報復しようとして考えたのが、エプスタインを使ってトランプを脅すことではなかったでしょうか。
それによってトランプは志半ばで矢尽き羽折れたのではないかという見方ははできないでしょうか。
わたしには、そこからトランプの言うことすることが狂って行ったように思えてなりません。
トランプが、女子小学校への攻撃に拘るのは、自分の名前と共に、それがいつまでも語り継がれていくことに堪えられなかったからではないかと想像しました。
とはいえ、イスラエルの仕業とも言えず、米軍による誤爆だと言ったのは苦しい言い訳だったとは考えられないでしょうか。
ミサイルの残骸にはMADE IN USAの文字が見えたそうですが、それは米軍だけではなく同じものはイスラエルにも日本にもあるでしょう。
わたしは、このシナリオを描いたのは、ディープ・ステートのシオニストではないかと思いました。
トランプは嵌められたというか、従わざるを得ないように追い詰められていったのではないかと。
一時、テレビにエプスタイン島でのトランプの映像が流れました。
わたしは「えっ?」と思いました。
アメリカがそんなことをする理由はありません。
あれは、ディープ・ステート(ネオコン)によるトランプへの脅迫だったとしか考えられません。
メディアを握っているのが誰かを知れば分かることです。
アメリカを支配しているのは、アメリカ自身でもトランプ大統領でもないということです。
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