小林鷹之政調会長が、皇室典範改正の成立をこの特別国会で目指したいと言いました。
麻生さんが急いでいるようです。
そう言えば、いつも不機嫌な顔の信子妃が、最近急に笑顔になって、天皇家(とくに愛子さま)に接近しているのが目に付いていました。
皇室典範改正はこれまで国会で議論されてきたのでしょうか。
国民に諮られたことがあったのでしょうか。
やっぱり、敵は、翼賛体制、戦時体制を強固にするためには、皇族の数を増やさなければと思ったのでしょう。
権力を補強するために、自分たちが利用できる人間を皇室に入れて置こうと考えたのだと思います。
(いかにも麻生さんんが考えるようなことです)
おそらくこれが正解でしょう。
そのためには、戦後の80年、市井の垢に塗れて生きてきたような人間が好ましいのだと思います。
旧11宮家の内、4宮家が復帰を望んだというか、復帰してもいいとの意思を示したそうです。
その中に、軽薄と下品を絵にかいたような竹田恒泰さんの旧竹田家も入っています。
彼が主導しているように見えますが、操られているだけだと思います。
すでに敵はこういう形で旧宮家を利用しているのです。
その父親の元JOC委員長の竹田恒和さんも無能を絵にかいたような人物でした。
他も推して知るべしではないでしょうか。
言っては何ですが、ろくなものではありません。
昭和天皇は、皇太子妃選びに際して、自ら皇室に入ることを望むようなのは困ると言われていました。
紀子妃もそれに近いのでしょうか。
なんのためらいも見えなかったのは事実です。
その秋篠宮家に、30年後一人の男が真子さんの交際相手として出現し日本はてんやわんやの騒ぎになりました。
彼は、明らかに真子さんと結婚して皇族になろうとしたのだと思います。
秋篠宮様は、身元調査はしなくていいと言われたそうですが、宮さまがそうであっても宮内庁もそれでは駄目でしょう。
なんのための宮内庁ですか。
何度か言ってきましたが、降嫁された高円宮家の三女の絢子さんには3人の男児が生まれました。
わたしは三笠宮家、高円宮家の悲劇を思うと涙を禁じ得なくなります。
その悲劇には、外部からの何らかの「力」が入っていたのではないかとの疑惑が胸を離れることはありません。
わたしは絢子さんの3人の男児こそ、皇籍に復帰してほしいと思っています。
旧宮家にそれが可能なら、それ以上に容易でしょう。
だれもそれを言わないのは、困る人間がいるからです。
自分たちの邪な目論見が崩れるからです。
旧宮家の皇室復帰が日本の災いになるのは目に見えています。
皇室を利用し易くするために、彼らが考えたことです。
それに間違いないと思います。
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