トランプがきのうになって、アメリカは長期戦にも対応できる戦力を有していると言ったのは、当初圧倒的な軍事力で数週間で制圧できると思っていた予測が狂ってきたからでしょうか。
イランのイスラエル初め方々にある米軍基地への反撃の被害が大きかったのでしょうか。
茂木外相は、イランの核開発は絶対に認めらないと言いましたが、核開発へ舵を切りたくてうずうずしている日本がよく言えるなと思います。
北朝鮮は90発の核弾頭を保有していると言われています。
なぜ、北はよくてイランはダメかと言うと、イランの核はイスラエルに向けられているというのが理由のようですが、本当のことは分かりません。
わたしにはとにかくイランを叩き潰したかったというのがホンネのような気がします。
イギリスがロシアを叩き潰したいのと共通の心理があるように思います。
実に、感情ほど厄介なものはありません。
イランが反米であることが許さないのだと思います。
アメリカさまに逆らう者は許さないのです。
未だに、アメリカは世界はアメリカの従わなければならないと思っているのです。
覇権を失っていることを認めたくないのでしょう。
こんどこそ、ピノキオの鼻ではありませんが、ゴーマンで伸びきったアメリカの鼻がへし折られることになるかもしれません。
地上部隊の投入も考えているということですが、またウクライナ戦争のような経過を辿るのでしょうか。
すでに石油の値上がりを見込んでガソリンスタンドに走った人もいました。
やっと安くなったと喜んだのもつかの間、いろんな生活物資が爆上がりしそうです。
電気ガスの値上げが発表されたばかりです。
ピノキオの鼻で連想するのが、言うまでもなく高市総理です。
ピノキオは最後にこころを入れ替えましたが、高市総理にそれは期待できません。
高市総理個人の事ならいいのですが、そうではないことが大問題なのです。
彼女の嘘で国が亡びるかもしれないからです。
それが現実化しそうな現実になってきているのです。
ところで、カタログギフトの件では、うまく言いくるめたと思っているのでしょうね。
違法ではないと言っていますが、世の中には法に触れない悪事の方が圧倒的に多いのです。
モラルのことです。
石破さんのときの10万円は、その後全員が返却したということですが、ギフト券を返却した人はいません。
様子見をしているのでしょうか。
わたしは、石破さんには感じなかった、返却したら「後が怖いのではないか」という心理が働くのではないかと想像しました。
たしかに、そう感じさせるのもが高市さんにはあるのです。
人間性が見抜かれているということです。
高市総理にとっては、たかが3万くらいのことでガタガタ言うなと思っているのかもしれませんが、カタログのグルメや温泉の写真を見るとやはり庶民感覚とかけ離れています。
街でマイクを向けると「わたしもほしい」と言っていた人がいましたが、みんな思うことは同じでしょう。
明日食べるお米の心配をしている人がたくさんいます。
政治から見放された人がたくさんいるのです。
国民全員と言ってもいいでしょう。
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-34465237"
hx-vals='{"url":"https:\/\/taninoyuri.exblog.jp\/34465237\/","__csrf_value":"edcb3c5cd8c706f7fd486b24dbe192606a6936bf35948487e05eeb24eab6477697964af329df38a6be51b19871a94635002facd50028bfbe5b300075bceaa71b"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">