エプスタイン・ファイルはどこまで広がっていくのか、わたしは非常に楽しみにしています。
アメリカで起きることが、その植民地である日本で起きないはずがないと思うからです。
エプスタインが日本に触手を伸ばさないはずがないと。
まだ、確定には至っていませんが、ファイルには、日本人の名前もたくさん出てくるそうです。
驚異的な躍進を見せた「みらい」ですが、去年のダボス会議に代表が出席したかどうかは確認できないのですが、「チームみらい」という政治団体を立ち上げたことは報告されていたそうです。
ダボス会議と言えば、竹中平蔵が理事をしています。
竹中平蔵が「みらい」を世界デビューさせたのでしょう。
世界的とか、世界と繋がっている人間を、日本人は疑うこともなく尊敬の対象にするのですが、わたしは一つの例外もないと言っていいくらい、「悪」と繋がっていると思っていいのではないかと思っています。
なぜなら、世界は「悪」で成り立っているからです。
平和や慈善団体も例外ではありません。
オリンピックやノーベル賞も、、
(もちろん、選手や受賞者はそうではありません。)
すべてが利権で成り立っています。
監視や支配のツールでもあります。
竹中平蔵が、ダボス会議はG7などよりはるかに上に位置する会議だと言っています。
つまり、そこで決まったことが、世界各国の政治に影響力を持っていると言っているのだと思います。
プチエンゼル事件というのががありました。
誰かがエプスタインの真似をしようとしたのでしょうか。
2000人の顧客名簿があったそうですが、事件がそこで終わったのは、顧客のほとんどが上級国民であったからだと言われています。
「仁風林」というパソナの接待所を世間が知ったのは、常連だった歌手のASUKAさんが覚醒剤取締法違反容疑で逮捕されたことがきっかけでした。
そのお相手の女性も覚醒剤取り締まり法違反容疑で逮捕されたのですが、その二人が出会った場所である「仁風林」に司直の手が入ることはありませんでした。
やはり、日本のトップクラスが顧客に名を連ねていたからでしょうか。
竹中平蔵は権力を掌握し、権力地盤を不動なものにするために、そういうものを作ったのでしょうか。
そこでの秘密が守られたのは、バレたら身の破滅につながあるからでしょう。
そのバレたら身の破滅になる秘密を竹中平蔵が握っているということです。
それが権力になります。
しかし、それも終わりを迎えようとしているのではないでしょうか。
エプスタインから発した大きな波はすべてを洗い出すのではないかと思うからです。
「悪事千里を走る」と言われますが、悪事もいつまでも走り続けることはできません。
いつか息が切れて倒れるときが来ます。
なんだか、高市政権も長くないような気がしてきました。
笹川財団、ダボス会議、統一教会、パソナ、みんな繋がっています。
おそらく、統一教会がしぶとく生き続けられるのは、「笹川財団」という強固な城砦に守られてきたからではないでしょうか。
日本の再生があるとすればそれは「笹川財団」という城を落とすことから始めなければなりません。
その城にはどれだけたくさんの有力政治家が登城していたことか。
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