あくまでわたし個人の推理ですが、投票日を2月8日にしたのはオリンピックにぶっつけるためだったのではないでしょうか。
オリンピック期間中なら、選挙結果から国民の目を逸らすことができるからです。
その後気付いたのが、早い段階から勝算があったように見えることです。
裏金や統一の議員などあんなに腐敗臭のする人たちを公認したのは、勝算があったらではないかと思いました。
とにかく懸案の改憲などには数が必要だったからです。
そのオリンピックですが、ウクライナ戦争で死んだ選手のヘルメットの着用をIOCは政治的行為に当たるとして認めませんでした。
だったら、ロシアとベラルーシも個人としてではなく国としての参加を認めるべきでした。
侵略国家の参加は平和の祭典であるオリンピックに相応しくないということでしょうか。
いつになったら、この構図が変わるのでしょう。
NATOを国と考えるのなら、NATOこそが戦争国家であり侵略国家なのにと思います。
IOC自体がディープステートだと思います。
(没落)貴族の生活の保障(飯の種)の為にオリンピックがあると言われています。
日本でも元皇族の竹田宮がJOCの委員長でした。
(わたしが旧宮家の皇籍復帰に反対する理由の一つです)
オリンピックはまさに人類にとっての「パンとサーカス」です。
サーカスを見せることで空腹(国への不満)を忘れさせようということです。
これからどうなるかを言う人は、すでにこの選挙結果を受けいれているということです。
わたしの絶望は深まるばかりだ。
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