これだけ大勝したのだから、高市総理はもっと、それこそぴょんぴょん飛び跳ねて喜んでもよさそうなものなのに、なぜかいつもの笑顔は見られませんでした。
同じく鈴木幹事長の顔も強張っていました。
わたしは、二人は事前に不正選挙を知っていたのかもしれないなと思いました。
不正と決め付けていいのかと言う人がいれば、わたしはいいと答えます。
これほど前代未聞の露骨な不正選挙はありませんから。
アメリカはどうしても高市総理を当選させたかったのです。
アメリカが生き残るには日本のお金が必要だったからです。
高市総理が嘘をついても隠したいことがあるのと同じことがトランプにもあったのです。
エプスタイン関連のスキャンダルから逃げたかったのです。
そこで、統一教会を隠したい高市総理と利害が一致したということではないかと。
これから、日本は防衛費増額という名目で膨大なお金をアメリカに差し出すのでしょう
アンダークラスはまたしてもというか永遠に裏切られ続けるのです。
まさに、期日前投票は不正の温床でした。
フランスはそれが理由で廃止したものを、およそ30年後の小泉政権のときに日本は期日前投票を採用しました。
低投票率対策として。
しかし、森元総理がいみじくも言ったように、投票日には家で寝ていてくれたら有難いというのが政治家の本音です。
だから、低投票率対策と言うのは嘘です。
安倍さんが演説の最後にいつも「期日前投票に行ってください」と叫んでいたのをだれも不思議に思わなかったのです。
しかし、それはあり得ないことなのです。
政治家が投票を勧めることはあり得ないことなのです。
国民を舐め切っています。
不正を訴える支持者に対して、山本太郎さんはいつも「証拠がないから」と言葉を濁しました。
しかし、証拠は必要ないのです。
ただ、国会で、そういう声があるということだけを言い続けてほしかったのです。
不正を疑っている国民が存在することだけを国会で言い続けてほしかったのです。
わたしは、今回れいわがほぼ全滅したのは、きつい言い方になりますが自業自得ではないかと思いました。
どんなにいいことを言っても、どんなに頑張っても不正をされたら一巻の終わりです。
まさか、高市総理が、自分に恥をかかせた「れいわ」を落としてくれと頼んだとは思いませんが、高市総理を必要とするアメリカが代わって仇討ちをしたのかなと思ったりしました。
アメリカは高市総理が必要なのです。
だから、高市さんが望む「世界の真ん中で」咲けるように背中を押してくれるでしょう。
その世界の真ん中とは「戦場」です。
何でもかんでもが忘れ去られて行きます。
変化について行けないから忘れるしかないのです。
墓じまい、年賀状じまいと聞くと、その次は日本じまいかなと。
流れは行きつくところまで行きますから、今がそのときなのかもしれません。
日本はここまで堕ちたのかとの感慨しきりです
窓から見える雪の白さだけがこころを浄化してくれます。
日本に晴れて統一教会政権が誕生しました。
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