オリンピックにはほとんど関心がなくなっているのですが、コルティナダンペッツオという地名には何か哀愁を誘うものがあると感じるのは、2回の世界大戦の激戦地だったからでしょうか。
そして、なぜかこの地名を聞くと「こころあらば伝えてよ」という語句が頭に浮かぶのですが、由来が分かりません。
わたしが何かと勘違いしているのかもしれません。
でもいいのです。
わたしは勝手に、そこを訪れた旅人が兵士の死を悲しんで、その思いを風に託したのかなと思うことにしています。
エプスタイン・ファイルの波紋はどこまで広がっていくのでしょうか。
トランプがおかしくなったのは、それが関係しているのでしょうか。
ついに、プーチンの名前まで出るに及んで、わたしはもうどんな名前が出てきても驚かないでしょう。
その件で窮地に陥ったのがイギリスのスターマー首相です。
駐米大使がエプスタインと親密な関係だったことで議会から任命責任を追及されたのです。
スターマーはその責任を認め謝罪しました。
謝罪どころか、高市総理は裏金議員も統一教会と関係のあった議員も堂々と公認しました。
自分自身と被っている問題なので彼らを公認するのは自分の嘘を守るためでもあります。
禊が済んだとは思わないが、専門知識を持つ人材にはもう一度働くチャンスを与えてほしいと言っているのですが、専門知識とは何の知識ですか。
改憲や皇室改革のための勢力を維持したいというのがホンネではありませんか。
目的のためなら何でも利用するということです。
ここで、統一教会と関係のあった議員を排除したら悲願の改憲もできなくなるからです。
イギリスがスターマーの任命責任を追及したことで、いかにも民主主義が機能しているように見えますが、それは違います。
ウクライナ戦争に賛成していて何が民主主義かということです。
イギリスは戦争国家です。
王室はその象徴です。
アメリカの戦争が経済を回すためなら、イギリスは国王の威信を世界に示すためでしょうか。
ウクライナ戦争が終わらないのは、英国王を筆頭にヨーロッパの王室がそれを望んでいるからではないでしょうか。
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