空からの攻撃でなんで大統領を拘束できたのかという疑問は翌日には解消しました。
デキレースだったようで、連行されるマドゥロ大統領の顔にも悲壮感はまったくありませんでした。
シナリオ通りだなという表情に見えました。
トランプはこんなこと(電撃作戦?)はアメリカにしかできないと言って胸を張りましたが、こんなことができるのは、CIAが中南米の多くの国に入って反米政権を許さない土壌を作ってきたからです。
アメリカにとって民主主義は両刃の剣で、アメリカに従えば民主主義国になるのですが、背けば民主主義を否定する国のレッテルを貼られます。
民主主義はアメリカの商売道具みたいなものです。
トランプは、新しい政権が誕生するまでアメリカがベネズエラを統治すると言いました。
21世紀になってもまだそういうことが平然と言える感覚に驚きます。
マドゥロ大統領は、アメリカで裁判にかけられるそうですが、えッ!そんことができるのと驚愕します。
メチャクチャです。
イラクでは、後に大量破壊兵器がなかったことを認めましたが、サダム・フセインを死刑にしたことについては何も言っていません。
殺してしまったものを生き返らすことができないからでしょうか。
シリアのアサドは国を追われ、リビアのカダフィは無残に嬲り殺されました。
なぜ両国をアメリカは憎んだのでしょう。
なぜ、NATOはロシアをそこまで憎むのでしょう。
歴史的、民族的なことは分かりませんが、やはり、ディープ・ステートの政策に反し指示に従わないのが理由のような気がします。
カダフィの治世下のリビアはこの世の楽園のような国だったようです。
たしか、教育費は無料で結婚した二人には新居が与えられていたと思います。
世界の秩序を破壊し、人口削減を推進するDSにとっては憎むべき存在だったようです。
国を愛し、国民の幸せを願うようなリーダーは、抹殺の対象になっていたようです。
足元の日本まさにそうでした。
きのう、北朝鮮が日本海に向けてミサイルを発射しましたが、わたしは統一教会の件で苦境にある高市政権を助けるのが目的だったのではないかと思いました。
近親憎悪というのか、日本よりもよほど同胞の韓国が憎いようです。
中国は李大統領に訪日を取りやめるように言っているとか。
李大統領の訪日の日程はまだ決まらないのでしょうか。
メローに首相の訪日はいつですか。
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