高市内閣への高支持率が続いています。
しかしこれは高市総理への支持ではありません。
中国と喧嘩してくれる人ならだれでもよかったのです。
それくらい国民には中国人への不満が鬱積していたということです。
男にはとても怖くてできないようなことが、女の高市さんにはできたということです。
わたしはそこに、高市さんの男への「甘え」や「慣れ」を見るのです。
男性に非常に「慣れている」人だから、すッとトランプと腕が組めたのだと思います。
しかし、そういう行為は水商売の女性が男性客にすることで、高市総理は図らずもアメリカと日本の関係を身をもって示してくれたことになります。
しかし、国民はその「慣れ」を評価し、相手国と対等だと勘違いするのです。
また、男性に乗せられている面も大いにありそうです。
先日、総理は初めて夜の会食に出かけましたが、そこにいたのは麻生さん、鈴木俊一さんなど麻生さんと親しい人たちだったようです。
そこで何が話し合われたかは大体予想がつきます。
麻生さんは、もっと中国を挑発しろと言ったのではないでしょうか。
高市さんは自分を総理にしてくれた麻生さんの言葉に勇気百倍になったことでしょう。
公明党を斬って「維新」と組むことは早くから決まっていたのだと思います。
高市政権にしたら公明がいる限り軍事大国への政策がとりずらいからです。
あれでも(下駄の雪)少しは歯止めになっていたようです。
公明党とは縁を切ってほしいと思ったのは間違いだったのかも。
まさか、維新と組むとは。
わたしは「維新」と聞くだけで吐き気がするくらいなのです。
「維新」と言えば、橋下徹であり、今はコメンテーターに身をやつしていますが、いずれ竹中か橋下内閣にするための布石ではないかとわたしは疑っています。
維新にお墨付きを与えたのは安倍さんで、後見人が菅義偉さんです。
萩生田さんは、先ず皇位継承問題だと言いましたが、どうやら皇室改革を目論んでいるようです。
統一教会の萩生田さんが、、!
皇室改革を口にした一人に小泉純一郎元総理がいます。
深夜に及ぶ儀式に参列してうんざりしたのがその理由でした。
儀式は簡略化をすべきだと言っていました。
つまり、合理化です。
しかし、合理化とは、玉ねぎの皮を剥いていくようなことで、最後には何も残りません。
残ったとしても形骸です。
皇室改革とは、早い話が皇室を乗っ取るということです。
明治政府がしたように、天皇を担いで世界に打って出ようということです。
だから、愛子天皇では困るのでしょう。
さすがに、愛子さまを戦争に利用できないくらいの常識は持っているようです。
高市総理の靖国参拝の本音は、英霊に安らかにお眠りくださいではなく、叩き起こして戦争に利用したいということです。
ほんとうにそうです。
けさ、中国機がわが空自戦闘機にレーダーを照射したと、小泉防衛省が抗議していましたが、これから起きることはすべて中国が悪いということになっていくのでしょうね。
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