2026年の年初を飾る「エコノミスト」誌の表紙が公開されました。
一見して、戦争がほとんどを占めていることが分かります。
この表紙の図柄がなぜ重要かと言えば、ディ―プ・ステート(ロスチャイルド?)の意思が示されているからです。
予言でも予想でもなく、いわば彼らのスケジュール表です。
もちろん、人間の考えることですから現実がスケジュール通りに行くとは限りません。
計画倒れになっていることもかなりあるのではないでしょうか。
戦車にミサイル、交差する剣、注射針、手錠をかけられている腕の持ち主は誰でしょう。
星条旗がバックにあるところを見れば、手錠をかけられているのはアメリカなのでしょうか。
注射針はこれからもワクチン接種が奨励されることを示しています。
小泉防衛相が大臣室で自衛隊の女性医官からインフルエンザワクチンの接種を受けている映像がありましたが、ワクチン接種の宣伝に一役も二役もかっているのです。
これで、また接種をする人が増えそうです。
どうやら、世界はこれから第三次大戦になだれ込んでいくようです。
「ワシが舞い降りたった」のブログに、ロシアの軍人なのか軍事専門家のような人物がユーチューブで語っていることが翻訳され記事になっていました。
それにしてもウクライナ戦争の当事者のアメリカが、第三者のような調停役をかって出てくることの厚顔無恥には呆れます。
トランプはなんとしても戦争を止めたという功績と名誉がほしいのでしょう。
彼は言っています。
アメリカの提示する和平案を平和的な条約だと思っていると、それは違う。
これは判決(決定)だ。
3年後に起きるもっと酷い次の戦争への判決だ。
ヨーロッパは、すでにその準備を整えている、と。
ロシアはミンスク合意を二度破られました。
三度騙されるバカはいません。
ミンスク合意が破られた理由は西側の時間稼ぎだったとメルケルとオランドは後にばらしました。
それをまた西側は繰り返そうとしているのです。
いま、イギリスなど再軍備をフルスピードで進めていることでしょう。
おりしも、イギリスの国会ではきのう増税案が通りました。
増税に次ぐ増税だということです。
今ヨーロッパが静かなのは、次の大戦争に向けて息を潜めている状態だからなのかもしれません。
どこまでも懲りない面々です。
それが、イギリス王室初めヨーロッパの王族や貴族と金融資本家の強固な意志だということでしょうか。
新聞に、副島さんと佐藤優さん共著の本の広告が出ていました。
イギリスは「悪の帝国」だと言っていました。
わたしは英王室がウクライナ戦争の主犯だと思っています。
きのう、愛子さまがアニメ映画「ペリリュー」を鑑賞されました。
ペリリュ―島は、上皇上皇后さまが自ら強く望んで慰霊に行かれたところです。
高市総理が靖国に参拝するのとは、真逆の行為です。
どうかそれくらいは分かってください。
これから皇室の平和への戦いが始まるのだと思います。
国民が愚かなばっかりに、、
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