とうとう総理は 日本とロシア、中国との溝を決定的なものにしてしまいました。
功を焦って国を売った総理によって日本の運命が決まりました。
総理は、ワシントンのグローバルコントロールセンターから、習主席のモスクワ訪問の結果を止めるために(目を逸らさせるために?)キエフに緊急に飛ぶように命じられたという記事がありました。
グローバルコントロールセンターとは初めて聞く名称ですが、dsの指令本部のようなところでしょうか。
真偽は分からないものの大いにあり得る話で、バイデンもそこからの指示で動いているのだろうなと思いました。
総理はバイデンと同じルートでキエフに入り、その後の予定もすべてそこからの指令で動いているのでしょう。
総理がアメリカに手足のように使われ、国の運命まで握られていることに、国民は何も思わないのでしょうか。
泉代表など、もっと支援が強化されることを願うとか言っているのですが、それが戦争を長引かせて多くの人が死ぬことになるとは想像しなしのでしょうか。
総理もアメリカに言われて盲目的に支援支援と言っているのですが、それがウクライナ国民だけでなくヨーロッパの人々も苦しめることになることなど思ったこともないでしょう。
自分の功しか頭にないのです。
総理はブチャを訪れて花を手向けていましたが、ブチャの虐殺をロシア兵の犯行にするのは物理的にあり得ないということで結論が出ていたのでなかったのでしょうか。
その他にも住民への拷問とか虐殺とか出ていましたが、普通こういうことは戦後になって明らかになるものなのに、ウクライナ政府は国際世論を味方につけるために急いだのです。
わたしは、プーチンがこんな汚い卑劣な政府を相手に戦うことにどれほどの忍耐を要したかを想像して同情を禁じえません。
歴史上、こんな汚い戦争は初めてではないでしょうか。
中国が先月に出した和平案は、文句のつけようがないものだと思いましたが、ブリンケンは拒絶しました。
和平案を受け入れるということはロシアの侵略を認めることになるからだと。
そんなことを言って良心が疼かないのでしょうか。
自分たちがウクライナを乗っ取り、ロシアを挑発して戦争に誘導しておきながら。
同じことをいま日本がされています。
中国と戦争させられようとしています。
ゼレンスキーはサミットにはオンラインで参加することになりましたが、わたしはそれも許し難い。
それ以前に、DS側の戦争国家が広島に来ることが許せない。
それとも、原爆慰霊碑の前で、二度と戦争はしませんと誓うとでも言うのか。
「戦争と平和」はトルストイの小説ですが、わたしは岸田ゼレンスキー会談に戦争を、プーチン習会談に平和のイメージを強く感じました。
プーチン習会談には希望が輝いていました。
明るくて穏やかな空気が流れていました。
二つの会談が「戦争と平和」「明と暗」をくっきり浮かび上がらせていました。
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