ブログトップ

谷間の百合

taninoyuri.exblog.jp

着実に大臣への階段を上っている三原じゅん子。

総理は習主席との会談で、両国の連携を強化したいと言っていましたが、どの口で言えるの?と思いました。
また、拉致被害者救出への協力を要請していましたが、協力とは、それまでにいろいろやっていることが前提なのに何もやらずに協力してほしいとはよく言えるものだと呆れます。
習主席にはこう言ってほしかった。
「協力することにやぶさかではないが、その前にあなたは何をしましたか。」と。
プーチンとトランプ両大統領の会談は、話された内容は不明ですが、写真だけでも、その貫禄というか迫力というか重みが違いますね。

すでに方々で取り上げられていますが、三原じゅん子さんが総理の地元下関で「八紘一宇にみる天皇と『おおみかみ』」と題して講演を行いました。
八紘一宇とは侵略戦争を正当化するものではないと言っていますが、それなら、この平成のみ代に、それこそ「誤解を招きかねない」言葉を使う必要がどこにあるのでしょう。
八紘一宇とは天皇の御稜威(威光)をあまねく世界に行き渡らせるというもので、これも天皇の意思とは関係なく軍部や政治家が戦争の大義名分作りに天皇を利用した例です。


c0243877_1015357.jpg


以前にも書きましたが、わたし個人は三原じゅん子さんを在日だと思っています。(その根拠についても書きましたが、ここでは書きません。)
もちろん、帰化して日本人になっている人が国会議員になることに何も問題はありませんが、それならその事実を公表すればいいのです。
最近、かの女の大臣への抜擢もあるような噂が流れていますが、こういう噂には、かならず意図があるのです。
不自然なまでに実力をつけ、目だった存在になっているのは、かの女を押し上げている大きなバックの力が働いているからです。
ネットゲリラさんが(冗談半分に)言うように、自民党はみんな朝鮮人だとはもちろん思いませんが、自覚のないままに取り込まれていったり、魂を売った議員は実に多いと思います。
無自覚ということが問題なのです。
在日である人の出自は秘匿し、在日でない人を在日認定するという陽動的な情報操作をしている人間がいるのです。
そのせいで多くの日本人が騙されています。
テレビには本名で活躍している人もいますし、民主党には白真勳という議員もいて、わたしはそういう人たちに親しみや尊敬を覚えることはあっても違和感を持つことはありません。

在日をカミングアウトした橋下徹は先般ジャパンハンドラーの本拠地であるCSISで講演を行いましたが、そこでいずれ日本の総理大臣になることが約束されたのではないでしょうか。
そのとき、三原じゅん子さんは官房長官になるのかも。
完全な在日政権の誕生ですが、しかし、わたしは決してそうはならないと確信しています。


c0243877_1022238.jpg












×
[PR]
by michi-no-yuri | 2017-07-09 10:07 | Comments(0)
<< 腐った骨格で内閣改造するんだってw 八日 その二  国民の声から逃... >>