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谷間の百合

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二十日 その一  「逝ってしまった」のは飯山さん。

飯山一郎さんの新井信介さんへの人格攻撃が人間としての一線を越えています。(今に始まったことではありませんが)
アクセスが増えたと自慢していますが、それは飯山さんの言葉を借りれば「どこまで逝くのか」「どこまで狂うのか」が面白いからだろうと思います。
面白がって読んで、読後必ず気分を悪くしていることでしょう。
飯山さんは血に飢えたドラキュラです。
相手のこころが破れて血が噴き出すまで徹底的に攻撃を加えずにはいられないのです。
まさに、朝鮮の血です。
もちろん、事実は知りませんが、そう思われても仕方ないではありませんか。
日本にはそんな人いないのですから。
日本人は気が弱いからそんな度を越すようなことはできません。
(いまふと思い出したのが、古い話ですが、竹入元公明党委員長が聖教新聞から連日悪口雑言の激烈な個人攻撃を受けていたことでしたが、よく似ていると思います。)

今回は乗ってくる人も少ないようで、いつもなら張り切る提灯持ちの亀さんもどこか消極的です。
つぎ、飯山さんが血に飢えたときにターゲットになるのはだれでしょう。
亀さん? 独りファシズムさん?

新井さんにも非があると思います。
前回の「文殊菩薩」の管理人や「つむじ風ブログ」が、とてもまともな人間が発するとは思えないような言葉で罵倒され攻撃されていた経緯を知りながら、飯山さんを「御大」などと持ち上げていたのですから。
わたしがもっとも疑問に思うところです。


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by michi-no-yuri | 2017-04-20 10:50 | Comments(0)
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