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谷間の百合

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二十五日 その二 韓流の席巻。

大統領の竹島上陸や、天皇への謝罪発言などを受けて、テレビ局も韓流スターの露出を自粛しているようですが、その分を埋め合わせるかのような在日によるテレビジャックは目に余るものがあります。
もう完全に在日のテレビ局になっているのです。

最近、わたしが、イヤ~な気持ちになったのは、東北新幹線の車体のラインの配色です。日本人の色感ではないと思いました。
こんなところにまで韓流が浸食しているのかと思いましたが、わたしの感覚の方がおかしいのでしょうか?

娘は、わたしのようにはしたなく嫌韓感情を表にだすようなことは一切ありませんが、
内心は、わたし以上に忌避感が強いことを、ときどき思い知らされることがあります。

綿入れの半纏をネットで注文し、届いた現物を一目見るや、娘はひと言、日本の配色ではないと言って返品してしまいました。
また、わたしがスーパーで買ってきたフリーズの室内用の靴下も、同じ理由で忌避しました。
これは嫌韓というよりも、自分のなかの色彩感覚が受け付けないということの方が強いのかもしれませんが。

その国の色彩感覚は、長い歴史のなかで養われてきたものです。
その色感に対して、敏感でないと、大本の文化も分からなくなってしまうのではないかと焦燥感にかられます。
日本の食文化も危機にさらされています。









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by michi-no-yuri | 2012-11-25 10:36 | Comments(0)
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